ロシア「日本の帝のカタナ(時価7000万円)を手にとってご覧にいれる」海外の反応17/10/2020

annonymousc’era una volta
非常に貴重な日本の帝のカタナ(7000万円)です売り物とは限りませんが



YouTube 日本語字幕にする方法

annonymous c’era una volta
チェコでみつかったもの
来国俊、13世紀の作

annonymousc’era una volta
はー
すごいなこりゃw



annonymous c’era una volta
7000万円?
数億~はするやろも

annonymous c’era una volta
7000万円もあったらライトセーバー買うから
https://giphy.com/embed/Jj1Z1kUoqhi6I

via GIPHY

ロシアにある刀の五七桐紋

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五七桐紋が入っております

annonymous c’era una volta
>>1のシリーズほんと為になる

annonymous c’era una volta
>>1みたいな直刃の刃紋好き

annonymous c’era una volta
こんな美しいカタナを見たの初めて



annonymous c’era una volta
↑ カタナでなくて『タチ』と呼ばれる

annonymous c’era una volta
いつかこういうカタナを所有して
自分の子孫に家宝として残したい

annonymous c’era una volta
>>1みたいのみると
日本のカタナを莫大な金額で手に入れたがる人たちがいるのもわからんでもない

annonymous c’era una volta
600年前の太刀もっとるが
15年ずっと探し求めた
日本の闇世界の方々の助けなしにはぜったい手に入らなかっただろう
何億出されても売るつもりはない

annonymous c’era una volta
ゴーストオブツシマ以来ユーチューブおすすめにでてくるのはぜんぶ>>1みたいな日本に関連のある動画になった
おれはもうユーチューブ認定日本愛好家らしいw

annonymousc’era una volta
キモノを着たロシア人がブロークンイングリッシュとブロークンジャパニーズで語るビデオ…
いいと思います




annonymous
 c’era una volta
>>1のヒゲロシアがカタナにちゃんと敬意を表してるのは好感持てた

annonymous c’era una volta
>>1のカタナより手前の机のほうがよっぽど年代物っぽい

annonymous c’era una volta
>>1
来国俊wwwwwおまえは瞬間へそ茶沸かし機かwwwww

annonymousc’era una volta
>>1のカタナの反り
知られてる来国俊のとはだいぶ違う

annonymous c’era una volta
来国俊に中鋒(ちゅうきっさき)はない

annonymous c’era una volta
こんな怪しい来国俊は初めて見たw

annonymous c’era una volta
いいカタナだと思う
でももちろん来派でも山城鍛冶でもない
江戸後期の拵え?

annonymous c’era una volta
じぶんが最後に手にとった来国俊
磨上(すりあげ)なし
日本美術刀剣保存協会によるグレードは『重要刀剣』
銘あり



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こういうのが本物

ttps://www.nihontophoto.com/

annonymous c’era una volta
本物が見たかったらベルリン行ってみんさい
ベルリンのサムライアート美術館

本物の来国俊が二振り
来国光が一振りある

annonymous c’era una volta
日本刀に>>1みたいな樋(ひ)(血流し)を彫ったりするようになったのは13世紀よりずっとあとでは?

annonymous c’era una volta
おまえらさ
>>1はみんなに楽しいエンターテイメントを提供してるわけ
なんでそんなごちゃごちゃごちゃごちゃ細かいこと言うの?w



annonymous c’era una volta
>>1
動画だとよく聞き取れなかったんだけど
「このようなものを見つけたのはとてもビックリ…(モニョモニョ」みたいな
どういう経路で手に入れられたものなのでしょう?

annonymous c’era una volta
>>1の人の持ち物ではないみたい
>>1が日本美術の権威ということで美術館から貸し出しされた

annonymous c’era una volta
ヒゲロシアの英語わからん
字幕で見るとさらに混乱するw

annonymous c’era una volta
ヒゲロシア好き
画面に写ってるだけでなんか楽しい

annonymous c’era una volta
>>1
日本美術刀剣保存協会の鑑定は受けられました?

annonymous c’era una volta
>>1はチェコの南ボヘミア美術館に展示されていたもの
日本からのお墨付きもあったはず



annonymous c’era una volta
>>1
銘は入ってます?

annonymous c’era una volta
「来国俊」なら三字銘が茎(なかご)のあたりにございます?

annonymous c’era una volta
↑ ビデオにはでてこないけど三字銘は入ってるとのこと

annonymous c’era una volta
『銘』というのが大事なん?

annonymous c’era una volta
日本の由緒あるカタナの鑑定書にはカタナ全体の写真じゃなくて銘のある茎(なかご)の写真が添えられるってくらいそのカタナの由来を知るには大事

annonymous c’era una volta
茎はふだん手入れしない場所なので錆びやすい
→ ところが錆が膜になってある程度以上傷みにくくなる
→ それで茎が後世の刀の鑑定に使われる

annonymous c’era una volta
>>1
13世紀のにしてはまたえらく拵(こしらえ).がピカピカよなw



annonymous c’era una volta
本物の当時の糸巻太刀拵のカタナなら7000万円ごときで買えるわけもなく
そもそも滅多に市場に出回るもんじゃない

annonymous c’era una volta
>>1の拵えも綺麗だとは思う
でも日本が本気で作った拵えと比べるのはちょっと…

annonymous c’era una volta
どうやってそんな長いあいだうまいこと保管してたのか
>>1を管理してた人にエライぞと言ってやりたい

annonymous c’era una volta
ちなみに日本刀は>>1みたいなさやにしまっといたらダメ
長期保管なら白鞘に

annonymous c’era una volta
>もちろん>1の拵えは13世紀に作られたわけじゃない
1850年頃?に別のカタナ二振り分と一緒にロンドンとアメリカで作られたものとされる

annonymous c’era una volta
>>1はフランツ・フェルディナント・フォン・エスターライヒ=エステ(オーストリア=ハンガリー帝国の皇位継承者。サラエボ事件の被害者)が世界旅行していた際に贈られたものではないかとの説がある

ttps://www.youtube.com/watch?v=96Q6bckb5aA



珍しいネタ見つけたので早速コピペ!   まさかヨーロッパで日本刀が人気なんて!!

今日もお仕事お疲れ様です。  いつも見てくださってありがとうございます、よろしければコメントやイイねお願いします

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投稿者: きたじましゃぶろう

武器ー忘れる、無くす、 朝持って出た傘など必ずと言っていい程何処かに忘れるとかサウナに行って腕時計忘れてくるとかその他 よろしくお願いします。

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