被爆から75年となることし、NHKが日米の若い世代を対象にアンケート調査を行った結果、アメリカ人のおよそ7割が「核兵器は必要ない」と答えました。 専門家は「アメリカでは若い世代を中心に、『原爆投下によって戦争を終えることができた』という認識が変わってきている」と指摘しています。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。
・わざわざ思い出させる必要はない。間違った行動だった。
・原子力エネルギーも必要ないな。
・若者たちがどう考えているかなんてアメリカでは誰も気にしていないぞ。我々の偉大な国を嫌うように社会主義の教授たちによって洗脳されている。
・タイドポッズを食べて、シナモンを吸っているような連中が答えたんだろ。
・アメリカの若者たちは、どうして我々が核兵器を持っているか理解していないんだよ。
・他国が核兵器を使わないように我々は持っているんだ。
・気づくのがあまりに遅い。
・米中戦争が始まったらすぐに日本はアメリカを裏切るだろうな。
・核兵器は恐ろしい平気だが、平和を維持してくれる。核兵器がなかったら、我々は今でも日本と戦っていただろう。
・↑それはどうかな?終戦間際の日本は既に困った状態にあった。
・日本本土に侵攻していたら、もっと多くの人たちが命を落としていた。日本人はゲリラになって、1974年まで戦った小野田寛郎のように決して降伏しなかっただろう。
・↑アメリカはソ連に対して日本への宣戦布告を2週間待つように頼んでいた。彼らが日本に対して原爆を試せるようにね。ソ連が宣戦布告していたら、日本は降伏していただろう。
・核兵器は攻撃的な国に対する抑止力になっている。
・やあ、日本。戦争したくなかったら、戦争を始めないことだ。
・あの恐怖を忘れるな。決して繰り返してはいけない。
・残念ながら、これは抑止として必要。他国は今でも核開発しているからね。裕福な国を脅迫するために使おうとする国すらある。
・↑映画の見すぎだろ。
・核兵器を持てば、世界で力を持てる。だから北朝鮮とイランは開発している。
今のこの時代に核を使えば世界中から非難を浴びてしまうだろうね、それだけでも足りないだろうけど
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