海外ではマスク着用が法律で義務付けられたり、入店不可だったりすることが増えてきました。
もともとマスク利用者の少ない地域では、急に必須になったために着用のしかたが間違っていたり、効果の薄そうなマスクを使っている人も見かけるようです。
アメリカのサンディエゴで、ちょっとおもしろい看板が注目を集めていました。
「入店にはマスク着用必須」と書かれているのですが……。

いやいやいや……。
さすがにマスク着用と言われてプロレスマスクをする人なんていないと思いたいところですが……。

実際にこんな例もあるのだから、プロレスマスクをして入店しようとした人もいるのかもしれません。
海外掲示板のコメントをご紹介します。

↑レイ・ミステリオは入店できないので悲しむだろうな。
●店の名前がルチャリブレ(スペイン語でプロレス)だな。
●レイ・ミステリオ。
(レイ・ミステリオ・ジュニア – Wikipedia)
●これはタコスショップ? ナチョスとスティックコーンを売ってますように。
●ここはサンディエゴ(アメリカ・カリフォルニア州)だよ。
●これはレスラーへ差別だ。彼らの人権も尊重しないと。
●両方つければいいのでは?
●スパイダーマンは笑ってる。
●「もしプロレスラーなら両方のマスクをお付けください」
●その看板が上がるまで、何人がプロレスマスクで来たんだろう?
●一応マスクはマスク。
↑まぁその通りやけど‥‥ユーモアはわかる!
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