海外の反応 韓国
海底にある「宝物」をくわえてきて「餌をくれ」というイルカの話が公開され、話題を呼んでいる。今月20日、オーストラリアのABCニュースはオーストラリアのクイーンズランド州に登場する名前も神秘的な「ミスティック」というイルカを報道した。
今年29歳になったミスティックは、すでに有名なイルカだ。この イルカは海の底からサンゴ礁や、貝、さらには古いビンや木などを持ち出して、浜辺にいる人たちの前に物を置いては餌を受け取る。まるで、よく訓練されたペットの様にも見えるが、彼は訓練を受けた訳では無い。

イルカに餌を与えるボランティアのリン・マクファーソンは「イルカが物を持ってくると、私たちは魚を褒美としてあげた」とし「私たちがイルカを訓練させたのではなく、イルカが私たちを訓練させた感じ」と回想した。
コロナ19で観光客が姿を消した後は、この様な行動はさらに頻繁に発生している。ある日は1日に10個の品物を持ってくる場合もある。マクファーソンは「ミスティックは海の下に自分だけの宝庫があるに違いない」と説明した。ボランティアに「いや、これじゃ十分じゃない」と言われたら、ミスティックはまっしぐらに海の底に入り、別の物を持ってくるというもの。

ミスティックが持ち出す「宝物」は多様だ。珊瑚礁、貝から始めて人間が捨てたガラス瓶、木などがある。 自分の口の両方に重心を合わせて持ち出すのも珍しい場面の一つだ。イルカの群れの中にはミスティックが物を持ってくる時は、いつも一緒についてきてはえさを一緒に食べていく賢い(?)友だちもいる。
一方、この地域にイルカが登場して人間と交流を始めたのは1950年代にさかのぼる。当時、けがをしたイルカ1頭が浜辺に浮上した。地域住民が、このイルカの傷を治療し、餌を与えてあげたりした。住民たちの助けで元気を取り戻したこのイルカはある日、海に戻った。地域住民たちはそれがこのイルカとの最後だと思っていたが、驚くべきことにそのイルカは他のイルカの群れを率いてこの海岸に戻り、そこからイルカと人間たちとの交流が始まった。
ミスティックは1991年、母親のイルカと一緒にこの地域で初めて現れ、その後、この沿岸を離れずに人間と交流している。地域住民はイルカがえさのため来るのではなく、人間と交流するためにやって来ることを知っている。また人々は、ミスティックがいつか価値のある骨董品のような本物の宝物を持って現れるかも知れないと考えている。
韓国の反応
・日本の奴らはイルカの肉がとてつもなく好き
・日本が滅びる理由は、イルカの大量虐殺を毎年行って居る為だ
・日本のイルカ、クジラ狩り禁止せよ!
・伝統だからと何を虐殺するんだ!!日本は本当の獣国、中国と同じだね!!
・こんなに人間と交流したくてやってくる貴重なイルカを、毎年虐殺している野蛮人日本民族性残忍さが見える
・日本の人が鯨狩りするの残忍で見てられ無かった
・虐殺専門集団日本人
・日本だったらその場で生でちぎって食べるだろう? (笑)未開な奴ら
・こんなイルカを虐殺する国がありますよ
・イルカを虐殺する未開の日本人は反省せよ
・独島アシカとイルカを虐殺している日本を許さない
・イルカと見ると、銛でイルカを突いて虐殺している日本人を思い浮かべる
・日本はイルカ虐殺国家で有名です
・日本がイルカを閉じ込めて虐殺する動画を検索すれば、溢れて出ます。泣き叫びながら血の海になるのに無惨です
・日本人に囲まれて、親子で抱き合いながら怯えるイルカの姿が忘れられません
・動物たちもあのように恩返しを知っているのに…
・イルカを虐殺する国が日本!
・こうして可愛くて賢い神様の創造物を…お前たちは天罰受けるだろう!日本よ!
・クジラ狩りをして生きていく倭奴ら処罰しよう!
引用元記事:https://is.gd/UHPsRZ
イルカの恩返しみたいでいい話ですね この報道のどこに日本が関与してるのかな? どんな報道でも反日ネタに変えてしまうね、
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